グリフィス2013

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アニメ「剣風伝奇ベルセルク」観てる 



アニメ「剣風伝奇ベルセルク」
妹夫婦からDVD借りてみてます。
確かリアルタイムでやってたの中学3年生の時かなー。
映画版と違い新鮮で良いです♪
特にグリフィスの声優が森川智之でめっちゃ声がかっこいい(ノ´▽`)ノ
上2枚の画像がグリフィス(テレビアニメ版)


ガッツ (Guts)
本作の主人公。「黒い剣士」の異名を持つ、右目と左腕を失った全身傷だらけの剣士。黒髪黒眼。首筋に「生贄の烙印」を刻まれたことによって悪霊・妖魔に命を狙われ続けながらも、ゴッドハンドと使徒への復讐のために各地を放浪している。苛烈極まる戦いの中で、キャスカを「守る」ことと、グリフィスに「挑む」ことを魂に問いつづけていく。 「ドラゴンころし」と名付けられた身の丈よりも長大で分厚い、鉄塊のような大剣(ゾッドは「斬魔刀」と後に呼んでいる)を背に佩び、左腕には大砲を仕込んだ鋼鉄製の義手を装着。黒い剣士の異名の元となった黒い甲冑とマントを身に纏う。他に連発式ボウガンや投げナイフ、炸裂弾等の武器を携帯。肉体は極めて屈強で、巨大な剣を片手で難なく振り回し、前述の装備類一式を身につけたまま軽快な動作も可能な他、反射神経や動体視力など、身体能力全般に優れ、戦で培った機転にも長ける。人間離れした戦闘力と狂気的な戦い振りから、魔でさえ畏怖する存在となる。体に馴れ馴れしく触られるのを嫌い、帯剣していないと落ち着かない。子供に敵意や殺意を向けると激しい嘔吐感に襲われる。後に「狂戦士の甲冑」を身に着けて戦った副作用として味覚障害、色覚異常、視野狭窄、震顫、頭髪の一部白髪化などが表れている。 髑髏の騎士によれば、死者から生まれ落ちた身の上に加え、グリフィスに烙印を刻まれたことで、世界の理の外側に身を置く者となっていると言う。シールケは、ガッツがドラゴンころしを自在に扱い、生身で使徒と渡り合う(あまつさえ打ち殺す)ことが出来るのも、意思が実際の出来事に強く作用する、異界の住人となったことが大きな理由ではないかと想像している。 戦地で母親の骸の下に産み落とされ、ガンビーノ率いる傭兵団に拾われた。以後、傭兵団の中でガンビーノを養父として過ごし剣術を習い、幼少期から戦場に駆り出される。ガンビーノを親として慕っていたが、愛情を受ける事はなく、傭兵相手に無理やり売春をさせられたりしていた(体に触れられるのが苦手なのはこれが原因)。11歳の時、ガンビーノに襲われた際のはずみで誤って彼を刺殺、傭兵団から脱走せざるを得なくなる。以後は何処にも所属せず1人で戦地を転々とする。この時、小さな体で大人の振るう剣を長年使わされてきたため、いつしか「身の丈よりも大きな武器を使う」ことに習熟し、成長した後も巨大なだんびらを愛用するようになった。 4年後、グリフィスに決闘で敗北し「鷹の団」に入団。果敢な戦い様で頭角を現し、鷹の団切り込み隊長に任命される。初めて仲間と居場所と言うべきものを団の中に見出し、100人斬りなどの武功で鷹の団最強の戦士として名を馳せ、グリフィスと無二の絆で結ばれるものの、グリフィスの夢に埋もれつつある現状に自問する一方で、キャスカと次第に想いを寄せあっていく。グリフィスと”対等の者”でありたいと考えた末、決闘でグリフィスを下し、キャスカの制止をも振り切って3年間在籍した鷹の団を脱退。鍛冶屋ゴドーの元で寄宿、遊歴や修行をし、剣を振るうことに存在意義を見出す。 1年後、キャスカが率いる鷹の団が逆賊として追われているとの情報を聞き、助太刀し合流。キャスカとの想いを確かめ合い、結ばれる。グリフィス救出遂行も束の間、蝕へと巻き込まれる。かつて仲間だった団員は一方的な殺戮に遭い、キャスカはガッツの目の前でグリフィスに犯され、ガッツ自身も左腕と右眼を失い「生贄の烙印」を刻まれる。辛うじて「蝕」から逃れたガッツとキャスカだったが、これにより事実上(旧)鷹の団は壊滅となった上に、常に魔に脅かされ続ける身になる。キャスカは極限の恐怖で発狂し、彼女の胎内に宿っていたガッツの子供は魔に取り憑かれ、魔物となって姿を消してしまう(これも重なってキャスカは幼児退行まで起こした)。多くのものを失いつつも死の淵から這い上がったガッツは復讐の旅へと出る。 人格が一変するほど魔に向ける憎悪と憤怒は凄まじく、他者の事情や命を考慮しない無慈悲で冷淡な性格となるが、一方で捨てきれない人間性との間で葛藤し続ける。復讐のために形振り構わず戦い続けた結果、各地に災厄と混乱をもたらし、法王庁教圏から異端の存在「黒い剣士」として追われるお尋ね者となった。鷹の団の壊滅以降、2年間に渡り孤独な戦いを続けてきたが、常に危険に身を晒しながらどの様な死中にも活路を見出す強固な意志に惹かれ、新たな仲間が集まった。周囲を慮る余裕も多少見受けられるようになってきたが、狂気が凝り固まり顕在化した「闇の獣」を心底に抱えており、後の装備となった呪物「狂戦士の甲冑」によって、顕在化をより強めてしまっている。現在は、キャスカの身の安全の地と心の再生を求めて「妖精郷(エルフヘルム)」を目指す。 物語初期のエルフを軽蔑しているかのような言動は、少年時代に遭遇したとある出来事が原因の、小さな罪悪感の裏返しであった。

ゾッド (Zodd)
新生鷹の団幹部の1人。使徒の中でもズバ抜けた戦闘狂で、強者との戦いに最上の喜びを見出す。300年に渡り闘争と殺戮の日々を続け、死んだと噂される度に他の戦場に姿を現すことから、「不死の(ノスフェラトゥ)ゾッド」と異名が付き、傭兵の間では軍神とされている。人間形態は極めて頑健な体格をした巨漢で、身幅が広く刃身の厚い太刀や戦斧を好んで使用する。使徒形態は牡牛の後肢と角、獅子の頭部と前肢、蝙蝠型の翼での飛行能力も備え、全身獣毛に覆われた大きく長い尾を持つ黒い巨獣という姿である。使徒の中でも屈指のパワーとタフさを誇り、腕を切り落とされても短時間で接合出来、1人で傭兵300人を殲滅する戦闘能力を持つ。髑髏の騎士とは互いに宿敵(とも)と認め合う。同種、同胞であろうとも行為や目的から逸脱、私利私欲に走る者には容赦無い制裁を加える。 ある城攻めにおいて鷹の団と交戦、ガッツとグリフィスにより深手を負いながらも圧倒するが、グリフィスが所持していた「覇王の卵」を発見したことで得心し、ガッツに死の予言を残し飛び去る。その後、盗賊として追走されていた鷹の団の混戦に乱入、「降魔の儀(ゾッド曰く「乱痴気騒ぎ」)」には「興味無い」と参加せず外で待機。元は2本で1対の角を持っていたが、戦場跡で殺戮の追憶の中「光の鷹」に左の角を切り落とされて消失、以来、右の角が肥大化して一本角になる。ゴッドハンドの忠実な使徒であり、グリフィスの受肉に逸早く駆けつけ、「鷹」の敵対者を殲滅すべく活動している。 強者を求めて各地を放浪していたが、自分と同じ使徒を相手に戦っても満足を得られないらしい。髑髏の騎士やガッツを相手に嬉々として戦い、特に髑髏の騎士は終生のライバルとして認めている。彼自身が使徒であることから、己が超えられなかった絶望の中から這い上がり、尚且つかつて自分が予言した「死の宣告」を覆し、人の身のまま使徒を狩るガッツに対して心の奥底では憧れていることを指摘されている。





P・S
最近は一番くじのフィギュアにまで手を出してます(;^_^A
上2枚の写真も一番くじのです。
明日もフィギュア一体届きます。
最近の楽しみはこんくらい。。。

職場で風邪が流行ってる( ̄ヘ ̄;)
俺、体強いのか全く風邪ひかないなー。
太ってる以外は健康です( ゜ロ゜ノノ゛

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プロフィール

sakku

作家名:sakku
生年月日:1982年11月17日

性別:男

出身:埼玉県

職業:情報システム部所属

趣味:ラジオ、音楽鑑賞、テレビゲーム全般

好きなマンガ:ドラゴンボール、ONE PIECE、ベルセルク、スラムダンクなど

好みの女性のタイプ:かわいくて目がキラキラしている娘。

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